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〔住宅〕一次エネルギー消費量算定‐給湯

|〔住宅〕一次エネルギー消費量算定‐給湯|

計算住戸の給湯設備について入力します。
固定表示部分は「〔住宅〕一次エネルギー消費量算定」の共通項目をご参照ください。

項目説明

給湯設備有無

給湯設備の有無、およびふろ機能の有無を選択します。

給湯熱源機

熱源機の分類

リストから熱源機の分類を選択します。
選択によって、項目の表示が切り替わります。

熱源機(給湯専用型)の種類

熱源機の分類で給湯専用型を選択した場合、リストから熱源機(給湯専用型)の分類を選択します。
選択によって、項目の表示が切り替わります。

熱源機(給湯・温水暖房一体型)の種類

熱源機の分類で給湯・温水暖房一体型を選択した場合、リストから熱源機(給湯・温水暖房一体型)の分類を選択します。
選択によって、項目の表示が切り替わります。

熱源構成

熱源機(給湯・温水暖房一体型)の種類で電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯温水暖房機を選択した場合は、リストから選択します。

電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機/電気ヒートポンプ給湯器品番入力

電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機又は電気ヒートポンプ給湯機の品番を直接入力する場合はチェックします。

電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機は熱源機(給湯専用型)の種類で「電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機」、又は熱源構成で「暖房部:ガス、給湯部:電気ヒートポンプ・ガスを選択した場合にチェック可能です。

電気ヒートポンプ給湯機は熱源機(給湯専用型)の種類で「電気ヒートポンプ給湯機(CO2冷媒またはR32冷媒)」を選択した場合にチェック可能です。

電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機 ヒートポンプユニット品番

ヒートポンプユニット品番を入力します。
参照ボタンより機器を選択し、電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機の品番を一括設定することも可能です。

電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機 貯湯ユニット品番

貯湯ユニット品番を入力します。
参照ボタンより機器を選択し、電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機の品番を一括設定することも可能です。

電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機 補助熱源機品番

補助熱源機品番を入力します。
参照ボタンより機器を選択し、電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機の品番を一括設定することも可能です。

電気ヒートポンプ給湯機ヒートポンプユニット形式

ヒートポンプユニット形式を入力します。
参照ボタンより機器を選択し、電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機の品番を一括設定することも可能です。

電気ヒートポンプ給湯機貯湯ユニット形式

貯湯ユニット形式を入力します。
参照ボタンより機器を選択し、電気ヒートポンプ給湯機の品番を一括設定することも可能です。

電気ヒートポンプ給湯機システム形式

システム形式を入力します。
参照ボタンより機器を選択し、電気ヒートポンプ給湯機の品番を一括設定することも可能です。

電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機/電気ヒートポンプ給湯機 参照

ボタンを押下すると、電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機又は電気ヒートポンプ給湯機の品番の参照画面が開きます。
設定したい機器を選択します。

冷媒の種類

熱源機(給湯専用型)の種類で「電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機」又は熱源構成で「暖房部:ガス、給湯部:電気ヒートポンプ・ガス」で、品番入力にチェックがない場合は、選択します。

タンクユニットの設置場所

熱源構成で暖房部:電気ヒートポンプ・ガス、給湯部:ガスを選択した場合は、リストから選択します。

タンク容量

熱源機(給湯専用型)の種類で電気ヒートポンプ・ガス併用型給湯機を選択した場合、又は熱源構成で暖房部:ガス、給湯部:電気ヒートポンプ・ガスを選択した場合で品番入力にチェックがなく、冷媒の種類で「フロン系冷媒」を選択した場合にリストから選択します。

電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯温水暖房機の区分

タンク容量160L未満のものは区分1、タンク容量160L以上のものは区分2を選択します。

その他機器名称

熱源機の分類でその他の機器を選択した場合は、名称を直接入力します。

効率の入力

機器の効率を手入力したい場合はチェックします。

暖房部JIS効率[%]

JIS効率を0.1~100.0[%]の範囲で入力します。

給湯部 
入力効率給湯部の効率として、どの値を設定するかを選択します。

熱源機の種類(給湯専用型の各種類、および給湯・温水暖房一体型の各種類)により、選択肢の内容が熱効率・JIS効率などに変わります。
機種名入力効率が「M1スタンダード」の場合に機種名を入力します。
効率給湯部の エネルギー消費効率、またはモード熱効率、熱効率、JIS効率を入力します。
JIS効率は0.1~5.0の範囲で、M1スタンダードは0.01~5.00の範囲で、その他の各効率値は0.1~100.0[%]の範囲で入力します。
昼間沸上げ入力効率が「JIS効率」の場合に昼間沸上げの有無を指定します。
昼間沸上げ

仕様の入力昼間沸上げが「有」で、仕様の入力をする場合にチェックします。
時間帯の制御仕様の入力をする場合に時間帯の制御をリストから選択します。
昼間消費電力量比率[%]昼間消費電力量比率を50~100[%]の範囲で入力します。
ふろ機能

風呂機能についてリストから選択します。

配管

配管方式

配管方式についてリストから選択します。

ヘッダー分岐後配管径

配管方式でヘッダー方式を選択した場合は、リストからサイズを選択します。

水栓

台所水栓、浴室シャワー水栓、洗面水栓

水栓の種類をリストから選択及び、該当する項目をチェックします。

高断熱浴槽

高断熱浴槽を使用している場合はチェックします。

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