《 A-repo4建築 》 目次
全体概要はじめに起動方法ツリーメニュー物件データの作成と保存インポートオプション最新版の更新情報バージョン情報お知らせ基本情報基本情報 ├ 省エネルギー基準地域区分の参照ウィンドウ └ 日射地域区分の参照ウィンドウ届出書等届出書(通知書) ├ 第一面・変更届出書 ├ 第
全体概要はじめに起動方法ツリーメニュー物件データの作成と保存インポートオプション最新版の更新情報バージョン情報お知らせ基本情報基本情報 ├ 省エネルギー基準地域区分の参照ウィンドウ └ 日射地域区分の参照ウィンドウ届出書等届出書(通知書) ├ 第一面・変更届出書 ├ 第
《 A-repo4建築 》 操作マニュアル |はじめに|本プログラムA-repo(エイレポ)4は、平成28年省エネルギー基準に準拠した省エネルギー計算サポートソフトウェアです。外皮および設備の省エネルギー性能の評価については、国立研究開発法人建築研究所のホームページにあるWebプログラム
《 A-repo4建築 》 操作マニュアル |起動方法|このシステムは、ハードディスクにインストールして運用します。別紙「セットアップガイド」を参照して、ハードディスクにインストール後、以下の手順で起動してください。デスクトップから建築住宅スタートメニューから
《 A-repo4建築 》 操作マニュアル |〔建築〕ツリーメニュー|基本情報建築物の概要について入力します。(「基本情報 (建築用)」を参照)届出書省エネルギー届出書について入力します。(「 届出書 (建築用)」を参照)
《 A-repo4建築 》 操作マニュアル |物件データの作成と保存|新規作成ソフト起動時本プログラムを起動すると、初期値として“物件1”が用意されます。「 物件ファイルを保存する」を行うまで、仮の物件名で処理を進めることになります。ファイルメニューの「新規作成」や「開く」「閉じる」な
《 A-repo4建築 》 操作マニュアル |インポート|A-repo4 の住宅共用部のみを建築へインポートA-repo4の住宅物件データから住宅共用部のみの情報をインポートする機能です。補足機能の制限建築のみの機能です。手順1インポートメニューの「A-repo
《 A-repo4建築 》 操作マニュアル |オプション|システム全体に関わる設定を行います。ここで設定した内容は、次回以降に新規作成する物件データの初期値となります。全般タブプログラム全般に関する設定をします。建築住宅項目説明(共通)カレン
《 A-repo4建築 》 操作マニュアル |最新版の更新情報|弊社にて本プログラムが更新され、ユーザーが起動したバージョンと異なる場合に以下の画面が表示されます。最新版のバージョンおよび修正事項の確認、更新プログラムのダウンロードが行えます。項目の説明改善事項改善事項を
《 A-repo4建築 》 操作マニュアル |バージョン情報|メイン画面でメニューを選択すると、本プログラムのバージョン情報が表示されます。ライセンス情報を表示する「ライセンス情報を表示する」を選択すると、ライセンス情報を表示の確認メッセージが表示されます。「はい
《 A-repo4建築 》 操作マニュアル |お知らせ|画面イメージ弊社からのお知らせがある場合、メイン画面でメニューが表示されます。操作を選択すると、お知らせ画面が表示されます。