〔住宅〕ユーザーデータの登録ウィンドウ‐壁体構成建材
《 A-repo4住宅 》 操作マニュアル |〔住宅〕ユーザーデータの登録ウィンドウ‐壁体構成建材|ツールバーの以下アイコンから、ユーザーデータの登録画面を開きます。壁体構成建材タブにて、建材名や熱伝導率を直接手入力し、ユーザーデータを登録します。登録した材料は、既存の材料と同
《 A-repo4住宅 》 操作マニュアル |〔住宅〕ユーザーデータの登録ウィンドウ‐壁体構成建材|ツールバーの以下アイコンから、ユーザーデータの登録画面を開きます。壁体構成建材タブにて、建材名や熱伝導率を直接手入力し、ユーザーデータを登録します。登録した材料は、既存の材料と同
《 A-repo4住宅 》 操作マニュアル |〔住宅〕構造体登録‐[基礎等]|ここでは、基礎等の詳細について登録します。共通項目項目説明部位名称構造体の識別名を入力します。温度差係数温度差係数をリストから選択します。主に使用する箇所の隣接空間が「屋外同等と見なす部位」は温度差係
《 A-repo4住宅 》 操作マニュアル |〔住宅〕断熱材の選択ウィンドウ|この画面では、“標準データ”、”JISデータ”および“ユーザーデータ”のうち、断熱材のみが表示されます。補足標準・JISデータの登録内容“標準データ” 、”JISデータ”は、構成材料の名称と熱伝導
《 A-repo4住宅 》 操作マニュアル |〔住宅〕構造体登録‐[熱橋部]|構法で選択した内容により画面が切り替わります。共通項目説明部位名称部位名称を入力します。外気側表面外気側表面をリストから選択します。選択内容に応じて、「温度差係数」の値も初期設定されます。
《 A-repo4住宅 》 操作マニュアル 〔住宅〕地域区分に応じた断熱補強仕様ウィンドウ補強仕様1タブ地域区分に応じた断熱補強の範囲と熱抵抗基準値が表示されます。補強仕様2タブ熱橋部の形状ごとに定められた、地域区分に応じた断熱補強の範囲と熱抵抗基準値が表示されます