A-repo住宅

〔住宅〕レポート出力‐消費量集計

|〔住宅〕レポート出力‐消費量集計|

計算結果をレポート形式でまとめたExcelファイルを出力することができます。

項目説明

出力計算住戸リスト

レポートを出力する計算住戸を選択します。

凡例

計算住戸のグループの色が表示されます。

計算住戸名

計算住戸のタイプ名が表示されます。

住戸位置

計算住戸の住戸位置が表示されます。

出力

レポート出力を行う計算住戸の場合、チェックします。

「全て選択」ボタンで、全ての計算住戸のチェックをONにすることができ、「全て削除」ボタンで全ての計算住戸のチェックをOFFにすることができます。
また、それぞれの計算住戸のチェックを個別にOn/Offすることができます。

設備別設計一次エネルギー消費量

暖房設備、冷房設備、換気設備、給湯設備、照明設備、その他
省エネ基準値[MJ/(戸・年)]省エネ法の基準値を入力します。
低炭素基準値[MJ/(戸・年)]低炭素法の基準値を入力します。
設計値[MJ/(戸・年)]Webプログラムの計算結果を入力します。
太陽光発電等発電量 評価量
設計値[MJ/(戸・年)]Webプログラムの計算結果を入力します。
合計
省エネ基準値[MJ/(戸・年)]省エネ法の基準値の合計値を入力します。
低炭素基準値[MJ/(戸・年)]低炭素法の基準値の合計値を入力します。
設計値[MJ/(戸・年)]Webプログラムの計算結果の合計値を入力します。

合計

省エネ基準値[MJ/(戸・年)]

省エネ法の基準値を入力します。

低炭素基準値[MJ/(戸・年)]

低炭素法の基準値を入力します。

設計値[MJ/(戸・年)]

Webプログラムの計算結果を入力します。

BEI

Webプログラムの計算結果のBEI値を入力します。

作成手順

レポートの作成は、以下の手順で行います。

手順1

出力計算住戸リストより、レポートを出力する計算住戸を選択。

手順2

レポートを出力する計算住戸の設備別設計一次エネルギー消費量を入力
尚、設備別設計一次エネルギー消費量の各値は、自動計算 を行った場合、取得した結果が自動で入力されます。

手順3

出力する一次エネルギー消費量等級の判定条件を選択。

手順4

Excelに出力 ボタンを押すと、Excelファイルの出力先を選択するウィンドウが表示されます。

手順5

保存先フォルダとファイル名を指定して 保存 ボタンを押すと、Excelファイルを出力します。
選択した計算住戸分の結果レポートシートが作成されます。

結果レポート

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