《 M-draw 》 目次
全体概要はじめにファイル操作メニューとツールバー起動方法とスタートページ基本情報基本情報 ├ 省エネルギー基準地域区分の参照ウィンドウ ├ 日射地域区分の参照ウィンドウ └ 建築基準法における建築物用途とモデル建物法における「モデル建物」の選択肢ダイアログボックス計画書(計画
全体概要はじめにファイル操作メニューとツールバー起動方法とスタートページ基本情報基本情報 ├ 省エネルギー基準地域区分の参照ウィンドウ ├ 日射地域区分の参照ウィンドウ └ 建築基準法における建築物用途とモデル建物法における「モデル建物」の選択肢ダイアログボックス計画書(計画
|はじめに| 本プログラムは、平成27年7月に公布された「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」【建築物省エネ法】におけるエネルギー消費性能基準を算定する国立研究開発法人建築研究所が公開している非住宅建築物に関する省エネルギー基準に準拠したプログラム(モデル建物法入力支援ツール)の計算を補
|ファイル操作|新規作成案件ファイルを新規作成するには、次の2つの方法があります。リンクをクリックします。メニューを選択するか、ツールバーの一番左のボタン(新規作成)をクリックします。開く案件ファイルを開くには次の5つの方法があります。スタートページに表示される最近使用したファイルのリ
|メニューとツールバー|以下画像の①がメニュー、②がツールバーです。各機能について説明します。[ファイル]メニュー新規作成(N)新規に案件ファイルを作成します。開く(O)...既存の案件ファイルを開きます。閉じる(C)処理中の案件ファイルを閉じます。上書き保存(
|起動方法とスタートページ|起動方法このシステムは、ハードディスクにインストールして運用します。別紙「セットアップガイド」を参照して、ハードディスクにインストール後、以下の手順で起動してください。デスクトップからスタートメニューからスタートメニュー └すべてのプログラム
|基本情報|案件ファイルを開くと、自動的に「基本情報」画面が表示されます。また、画面左側のワークページで、「基本情報」を選択した場合、表示されます。建物概要作成月日作成日を入力します。入力責任者最大100文字まで入力可能です。建物名称最大100文字まで入力可能です
|省エネルギー基準地域区分の参照ウィンドウ|該当地域の詳細を参考に地域区分を選択するウィンドウです。PAL*、一次エネルギー消費量の算定を行う場合に設定が必要です。検索欄テキストボックス目的の市区町村のキーワードを入力します。ラジオボタン令和1年11月16日より最新版の気象デー
|日射地域区分の参照ウィンドウ|太陽光発電設備による創エネルギー量の算定を行う場合に設定が必要です。検索欄テキストボックス目的の市区町村のキーワードを入力します。ラジオボタン令和1年11月16日より最新版の気象データを反映した新地域区分を表示します。ラジオボタン平成27年4
|「モデル建物」の選択肢ダイアログボックス|検索欄テキストボックス目的の建物用途のキーワードを入力します。ボタンボタン選択した建築物用途を基本情報画面に反映します。「記号」欄に記号が、「用途の区分」欄に建築物用途が入力されます。ボタン当該画面の設定内容をキャンセルして、基本
|計画書(計画通知書)|建築物の計画書、第一面から第四面までを作成します。第五面は入力項目が無いため画面は表示されませんが、印刷される計画書には出力されます。計画書種別計画書種別について登録します。計画書(計画通知書)の種類作成する計画書の種類を「計画書(計画通知書)」、「変更計
|計画書(計画通知書)‐第一面|計画書(計画通知書)(第一面)または変更計画書(計画通知書)について登録します。計画書の場合提出先の所轄行政庁又は登録建築物エネルギー消費性能判定機関計画書を提出する所轄行政庁または評価機関を入力します。敬称敬称をリストの「様」、「殿」、「(空欄
|計画書(計画通知書)‐第二面|計画書(計画通知書)(第二面)について登録します。ツール追加「建築主」、「設計者」の場合、入力欄を最大で5人分まで追加することができます。また、2人目以降(設計者は4人目以降)の情報は、「計画書 (第二面別紙)」として印刷、Excelファイル出力され
|計画書(計画通知書)‐第三面|第三面では、建築物の概要について入力します。項目説明1.地名地番「基本情報」で入力した建築物所在地が表示されます。2.敷地面積敷地面積を入力します。入力範囲は0~9,999,999.99です。3.建築面積建築面積を入力します。入力範囲は0~9
|計画書(計画通知書)‐第四面|第四面では、建築物の情報を入力します。1.非住宅部分の用途用途区分を入力します。2.建築物の住戸の数入力不可です。3.建築物の床面積イ.新築新築床面積、および開放部分を除いた部分の床面積を入力します。補足入力可能状況第三面の「
|外皮構成|外皮構成を入力する画面です。各部位のタブを切り替えて入力します。画面構成①表示するワークページを選択するウィンドウです。②各部位ごとの設定を行うシートです。③基本情報画面で設定した建物モデルを表示します。外皮仕様で表示される部位の集計値を表示します。各部位タブ
|外皮構成‐開口部タブ|項目説明※項目名の丸数字は入力シートに関連します。①建具仕様名称建具仕様名称を入力します。最大40文字まで入力可能です。右側のボタンを押下すると、開口部詳細ダイアログボックスが表示されます。②幅W建具の幅を入力します。入力範囲は0.01~999.99です
|開口部詳細ダイアログボックス|共通項目建具仕様名称最大40文字まで入力可能です。寸法・面積幅入力範囲は0.01~999.99です。高さ入力範囲は0.01~99.99です。面積入力範囲は0.01~99999.99です。見た目幅入力範囲は0.01~999.99です。
|外皮構成‐日除けタブ|表項目日除け仕様名称日除け仕様名称を入力します。最大40文字まで入力可能です。Web取得ボタンを押下し、API接続して日よけ効果係数を取得したい場合、チェックします。サイドフィンサイドフィンの有無をコンボボックスから選択します。x1[m]数値を入力
|外皮構成‐外壁タブ|項目説明※項目名の丸数字は入力シートに関連します。①断熱仕様名称断熱仕様名称を入力します。 最大40文字まで入力可能です。③断熱仕様の入力方法断熱仕様の入力方法をコンボボックスから選択します。断熱材種類④(大分類)断熱材種類(大分類)をコンボボッ
|外皮構成‐屋根タブ|項目説明※項目名の丸数字は入力シートに関連します。①断熱仕様名称断熱仕様名称を入力します。 最大40文字まで入力可能です。③断熱仕様の入力方法断熱仕様の入力方法をコンボボックスから選択します。断熱材種類④(大分類)断熱材種類(大分類)をコンボボッ
|外皮構成‐外気に接する床タブ|項目説明※項目名の丸数字は入力シートに関連します。①断熱仕様名称断熱仕様名称を入力します。 最大40文字まで入力可能です。③断熱仕様の入力方法断熱仕様の入力方法をコンボボックスから選択します。断熱材種類④(大分類)断熱材種類(大分類)をコン
《 M-draw 》 操作マニュアル作図をする画面です。作図作図をする画面です。①ツールボックス/開口部ツールボックス計算に必要な図形入力モードを選択するウィンドウです。(ツールボックスウィンドウを参照)開口部開口部の配置ウィンドウです。配置したい開口
|シートの詳細、シートの新規作成ダイアログボックス|シートを新規作成または確認、設定するダイアログボックスです。(以下は、「シートの詳細」のイメージです。)項目説明シート名(階名)平面図の場合は階名等、立面図の場合は方位名等でシートの名称を入力します。 印刷帳票の名称等、階に関する
|意匠背景図のインポートダイアログボックス|作図する際の下図にする背景図データまたはトレース図データを読み込む画面です。開き方この画面を表示するには、次の操作を行います。・「作図」の作図画面内を右クリックし、メニューを選択作図する際の下図にする背景図データまたはトレース図データを
|図面種類の選択ダイアログボックス|図面の取り込み方を選択する画面です。選択により、取り込める画像の形式および取り込み後の画像の扱いが異なります。背景図として取り込むdxf(R12~2018)、dwg(R12~2018)ファイルを取込みます。参考図として取り込むdxf(R12相当
|差替え対象フロアの選択ダイアログボックス|操作方法選択した画像をドラッグアンドドロップし、対象フロアに紐づけします。「OK」ボタンを押すと、対象フロアの画像を一括で差替えられます。
|CAD図の挿入オプションダイアログボックス|CAD図挿入時のオプションを設定する画面です。項目説明ファイル文字コードファイル文字コードをコンボボックスより選択します。挿入位置挿入位置を設定する場合はチェックをいれ、X座標とY座標の値を入力します。
|ツールボックスウィンドウ|各種作図で使用するツールボックスです。リスト中の項目をクリックすると、各種作図モードに設定されます。 作図モードをキャンセルする場合は、「右クリック」または「キーを押す」を行ってください。ウィンドウ全体は次の操作が可能です。①「ウィンドウを自動的に隠す」に設
《 M-draw 》 操作マニュアル|作図‐開口部ウィンドウ|開口部の配置用ウィンドウです。選択した開口部を外壁に配置します。配置させたい開口部を選択し、作図画面にポインタを移動します。ガイドに合わせ、配置したい場所をクリックすると、開口部が配置されます。補足開口部
|図形の作図|図形の選択モードおよび作図モードの切り替えは、以下のアイコンから行います。①で選択モード、②で各図形の作図モードになります。選択モード入力済みの入力済み図形の内容確認、変更を行うモードです。 図形を選択すると、図形の上に選択ハンドルが表示されます。
|オブジェクトプロパティウィンドウ|作図画面のオブジェクト図形を選択することにより、オブジェクトの詳細を表示または設定するウィンドウです。複数のオブジェクト図形を選択した場合、共通する項目のみ表示され、一度に設定することが可能です。外壁外壁の詳細設定ウィンドウです。壁番号壁
|エラーリストウィンドウ|エラーリスト作図画面に入力したオブジェクトに何らかの問題がある場合に、リストを表示します。 行をダブルクリックすると、エラー対象のオブジェクトが選択され、ページ中央に表示されます。 ①タブに表示されるアイコンは以下の意味があります。エラーがある場合エラ
|ウィンドウの分割|ウィンドウは画面分割が可能です。分割方法タイトルバーをドラッグ&ドロップすることで画面から分割することが出来ます。分割結果イメージをウィンドウ分割した場合です。 を全て分割した場合です。
|図面用紙設定ダイアログボックス|図面を印刷する用紙について設定します。項目説明用紙種類用紙種類を選択します。変更すると作図画面の用紙領域と印刷用紙に影響します。向き用紙の長手方向の向きを設定します。変更すると作図画面の用紙領域と印刷向きに影響します。サイズ横方向と縦方向
|印刷範囲指定ダイアログボックス|印刷範囲を指定します。項目説明用紙種類用紙種類を選択します。変更すると印刷範囲指定の領域と印刷用紙に影響します。向き用紙の長手方向の向きを設定します。変更すると印刷範囲指定の領域と印刷向きに影響します。サイズ横方向と縦方向のサイズです
|レイヤの詳細ダイアログボックス|図面のレイヤ状態の確認と設定の変更を行う画面です。 補足レイヤ選択時の制限通り芯レイヤは、選択不可です。レイヤリストグループ名レイヤを管理しやすくするための名称です。 グループ名が同じ場合、自動的に並び替えられます。 同グループ
|線の見た目の一括変更ダイアログボックス|一括変換する各種条件を設定します。項目説明反映する図形種類反映する図形の種類を選択します。太さ壁の見た目線の太さを指定します。端点スタイル端点の表示/非表示、拡大率を指定します。
|グリッドの詳細ダイアログボックス|グリッドの各種条件を設定します。項目説明間隔水平線、垂直線の間隔をそれぞれ指定します。色とスタイルグリッドの色、スタイル、太さを設定します。ボタン説明既定値に設定現在の画面内容を、次の新規案件時のデフォルトになるように設定しま
|図形の詳細ダイアログボックス|図形の詳細を確認・設定します。補足表示タブについて表示するタブは図形タイプにより異なります。全般タブ図形の各種情報を確認するページです。図形レイヤ所属レイヤの確認が行えます。異なるレイヤ図形が選択されている場合は、複数のレイヤが表示さ
|テキストの編集ダイアログボックス|テキスト図形のテキスト部分を編集する画面です。項目説明テキストボックス図面に表示する文字列を編集します。改行する場合は、キーを押します。ボタン説明詳細テキスト図形の図形の詳細ダイアログボックスを表示します。
|寸法線の長さの編集ダイアログボックス|寸法線の長さを編集する画面です。補足使用条件寸法線が一つだけ選択されている場合のみ、使用可能です。項目説明寸法線の長さ数値で長さを入力します。入力範囲は1~9,999,999です。ボタン説明OK値を入力してOKを押下すると、
|色の設定ダイアログボックス|図形の色を設定する画面です。項目説明色色をリストから選択します。「(なし)」または「非表示」は、描画を行いません。「カスタム」は、ボタンでリスト以外の色を設定するとリストに表示されます。透明度0~254の範囲で透明度を設定します。値が大きいほ
|線印刷太さの設定ダイアログボックス|印刷した際の線の太さを設定する画面です。項目説明名称線太さを表す名称です。項目の設定内容から自動で決定されます。図面スケール図面スケールによって太さを変更する場合はスケール値を入力してください。図面スケールに関係なく太さ一定の場合は1を入力
|テキスト印刷高さの設定ダイアログボックス|印刷した際のテキストの高さを設定する画面です。項目説明名称テキスト高さを表す名称です。項目の設定内容から自動で決定されます。図面スケール図面スケールによって高さを変更する場合はスケール値を入力してください。図面スケールに関係なく高さ一
|端点スタイルの設定ダイアログボックス|線の端点の形と大きさを設定する画面です。項目説明端点スタイル「(なし)」、「矢印」、「円」、「四角」、「菱形」の中から選択します。幅拡大率幅の大きさを率で入力します。高さ拡大率高さの大きさを率で入力します。
|壁体・エリアの拡張選択ダイアログボックス|選択した「壁体」「壁体テキスト」「開口部」「開口部テキスト」「エリアテキスト」「寸法線」の画面上の図形群を選択状態にします。備考壁体の選択対象壁体は円弧を含みます。例)壁体の「外壁」を選択⇒外壁、外壁(円弧)の線を選択状態にする。壁体テ
|図形の拡大/縮小ダイアログボックス|選択した図形の大きさを拡大または縮小します。項目説明基点拡大または縮小する際の基点です。デフォルトは選択図形範囲の左下の点です。元サイズ[mm]拡大または縮小する前のサイズです。拡大縮小サイズ[mm]拡大または縮小した後のサイズです。
|図形の平行コピーダイアログボックス|選択した図形を画面に対して平行移動した位置にコピーします。項目説明方向コピー先の方向を指定します。距離 選択図形からの距離を入力します。距離オプション次の計算によりコピー先の位置を決定します。 「オフセット」の位置=「選択図形の位置」+
|図形の平行移動ダイアログボックス|選択した図形を画面に対して平行移動します。項目説明方向移動先の方向を指定します。距離 選択図形からの距離を入力します。距離オプション次の計算により移動先の位置を決定します。「オフセット」の位置=「選択図形の位置」+「距離 」+「選択図形の
|図形のオフセットダイアログボックス|選択した図形を移動します。 項目説明X オフセット、Y オフセット選択した図形からの移動距離を入力します。
|図形スナップの設定ダイアログボックス|図形の各種スナップを設定します。チェックした場合、各点にスナップします。
|立面生成ダイアログボックス|立面生成を行うための画像です。 項目説明ビューポイントビューポイントをコンボボックスから選択します。通り芯通り芯をコンボボックスから選択します。ボタン説明立面生成選択した通り芯に対応する位置を作図上でクリックすると押下可能になります。押下
|方位の設定ダイアログボックス|方位を設定する画面です。平面図のみ設定可能です。項目説明方位角入力範囲は 0.0~359.9 です。他の平面図にも方位を反映する他の平面図にも方位を反映する場合、チェックを入れます。ボタン説明ボタン方位の設定画面を閉じ、設定した方位をシー
|寸法線の新規作成ダイアログボックス|寸法戦を新規作成する画面です。補足設定条件平面図のみ設定可能です。補足「寸法線の再作成」メニューの場合タイトルが「寸法線の再作成」に切り替わります。「寸法線の新規作成」では配置済みの寸法線は削除されませんが、「寸法線の再作成」では配
|外皮仕様|基本情報画面で設定した建物モデルごとでタブが表示されます。作図した内容が反映されます。補足工場モデル時の表示・出力制限建物モデルが工場モデルの場合、タブは生成されません。また、Web 計算支援の入力シート出力の様式B1~B3は空欄で出力されます。 項目説明
|建物モデルごとの設備入力|各設備は、建物モデルごとに入力します。本記事では画面全体について説明します。画面構成①ワークページワークページリストには基本情報画面で登録した建物用途毎にフォルダが表示され、建物用途の各設備画面が生成されます。建物モデルごとに、Web計算支援ワークペ
|空気調和設備| タブ①熱源機器名称熱源機器の名称を入力します。最大 40 文字まで入力可能です。②熱源機種熱源機種をコンボボックスから選択します。③台数熱源機器の台数を入力します。入力範囲は 0.00~999.99 です。④一台当たりの定格能力冷房入力範囲は 0.00
|機械換気設備|機械換気設備タブ①室名称空調送風機の名称を入力します。最大 40 文字まで入力可能です。②室用途室用途をコンボボックスから選択します。③床面積床面積を入力します。入力範囲は 0.00~9999.99 です。④換気方式換気方式を第一種換気、第二種換気、第三種
|照明設備|①室名称室名称を入力します。最大 40 文字まで入力可能です。②室用途室用途をコンボボックスから選択します。③床面積床面積を入力します。入力範囲は 0.00~99999.99 です。④室指数室の高さ室の高さを入力します。入力範囲は 0.1~99.9 です。
|給湯設備|給湯設備タブ注意入力後の建物用途変更浴室のない建物モデルに変更した場合、給湯用途が「浴室」となっている入力行は削除されます。①給湯系統名称給湯系統名称を入力します。最大 40 文字まで入力可能です。②給湯用途給湯用途をコンボボックスから選択します
|昇降機|昇降機タブ①昇降機名称昇降機名称を入力します。最大 40 文字まで入力可能です。②速度制御方式速度制御方式をコンボボックスから選択します。③備考最大 20 文字まで入力可能です。メモ欄補足説明など自由に使用してください。最大 255 文字まで入力可能です。
|太陽光発電設備|太陽光発電設備タブ①システム名称システム名称を入力します。最大 40 文字まで入力可能です。②太陽電池の種類太陽電池の種類をコンボボックスから選択します。③アレイ設置方式アレイ設置方式をコンボボックスから選択します。④アレイのシステム容量アレイのシステム
|コージェネレーション設備|コージェネレーション設備タブ①コージェネレーション設備名称コージェネレーション設備の名称を入力します。最大 40 文字まで入力可能です。②コージェネレーション設備の一台当たりの定格発電出力定格発電出力を入力します。入力範囲は 0.00~9999.99
|Web計算支援|入力した物件データを使用し、自動または手動で Web プログラムを使用して計算結果を取得する手順を説明します。全体概要自動タブ画面「①画面表示」ボタン押下後、出力履歴に計算結果を表示します。「②PDF出力」ご単押下後、保存先フォルダを指定し、APIによる計算結果取
|Web計算支援‐自動|入力した物件データを使用し、自動でWebプログラムを使用して計算結果を取得する手順を説明します。項目説明出力建物モデル出力計算結果を取得したい建物用途にチェックを入れます。建物用途建物用途名を表示します。室用途建物用途が「集会所モデル」の場合、室用
|Web計算支援‐手動|入力した物件データを使用し、手動でWebプログラムを使用して計算結果を取得する手順を説明します。STEP1.エクセルファイルの出力本ソフトで入力した外皮・各設備データを、Webプログラムにアップロードする入力シートExcelに出力します。出力建物モデル出力
|印刷・ファイル出力ダイアログボックス|計算した結果・内容を印刷またはファイルに出力します。項目説明プリンタ印刷するプリンタ、または、ファイル出力のためのプリンタを選択します。補足改ページ調整の仕様ファイル出力時は、選択したプリンタの能力値によって改ページ調整が行われます。
|作図の出力項目の編集ダイアログボックス|ツールバー出力項目の新規作成出力項目の新規追加画面を表示後、出力項目画面の一番下に新規に出力項目を追加します。出力項目の削除選択中の出力項目を削除します。出力項目が選択されている場合は出力項目が削除され、シートが選択
|オプションダイアログボックス|オプション設定画面です。タブごとに説明します。全般タブカレントフォルダダイアログボックスを表示します。入力シートの出力フォルダ「入力シートのExcelファイル出力...」をする時の最初に表示するフォルダを設定します。ダイアログボックスを表
|最新版の更新情報ダイアログボックス|最新版のバージョン確認、修正事項の確認、更新プログラムのダウンロードができます。ボタン・操作説明修正事項の表示プログラムの修正事項を表示し、確認することができます。更新プログラムのダウンロード最新版に更新するための「更新プログラム」
|バージョン情報|プログラムバージョン、ライセンス情報、案件ファイルバージョンの確認ができます。操作説明ライセンス情報を表示するチェックを入れるとセットアップ時に入力したライセンス情報が表示されます。
|お知らせ|弊社からのお知らせがある場合、メイン画面でメニューが表示されます。 操作説明を選択すると、お知らせ画面が表示されます。